投資未経験の初心者でもプロと同じトレードが出来る必勝術
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日経225先物タイプ2オーバーナイトシステム@ワンミニッツトレードシステム 「システムトレードの盲点」


日経225先物タイプ2オーバーナイトシステム@ワンミニッツトレードシステム

私は毎日1分で完結する非常に簡単なルールのシステムを用いて、勝ち続ける投資家になることができました。そして、勝ち続ける投資家になれたことで、時間とお金を手に入れました。この投資手法は毎日1分で完結する投資システムなので、<ワンミニッツトレードシステム>と名付けました。

あなたが、今後ずっと勝つべくして勝ち続ける投資スタイルを手に入れたいのなら、もしかしたら私の<ワンミニッツトレードシステム>が、あなたの今後の投資ライフに何らかの変化をもたらすかも知れません。


それでは最初に、今回提供する日経225先物システムタイプ2~オーバーナイトバージョン~の詳細をお話しすることにしましょう。

画像はここから


非常に優秀な右肩上がりの収益カーブになっているのが特徴です。
2007年現在も、5ヶ月で約2500円(250万円)確保しています。

私もこのシステムを現在使っています。
おかげさまで優秀なシステムなので、しっかりと運用収支もプラスになってます。^^

特に注目すべきは最大ドローダウンで、
他のシステムに比べて最大ドローダウンがマイナス700とかなり低く抑えられています。
要するに、あまり大きなリスクを取らなくても良いシステムだということが言えます。

すでに<日経225先物システムタイプ1>を持っている会員の方は、
このタイプ2オーバーナイトシステムと一緒に走らせることでより安定した運用が実現できます。


取引数があまり多くはないので、このシステム単体で走らせる場合は、
毎日取引が発生するわけではないということをご理解ください。

では、これから大事なことを説明していきます。

上記のシステム収益カーブは、資金300万円を固定して運用した結果です。
取引枚数は変更せず、運用開始から現在まで、ずっと1枚の取引を続けた結果です。

もし複利計算をした場合は、この収益カーブはもっと大きな上昇を示すことになります。

複利で運用するほうがいいんじゃないか? とおっしゃる方の気持ちはわかります。
ですが、私のお伝えするワンミニッツトレードシステムでは複利計算を一切しません。

なぜなら、今後ずっと機能し続ける単一システムはあり得ないからです。



どういうことかというと、

今後ずっと損失を出さずに、一方的な右肩上がりの収益カーブを描くシステムはない

ということです。

どんなシステムにもドローダウンが必ず存在し、継続的にシステムトレードを行う以上、
そのドローダウンと付き合っていくことになります。
ドローダウンと付き合うということは、つまり、
損失を出す期間も含めてシステムを運用し続ける必要があるということです。

上記の収益カーブでは、現状までは一方的な右肩上がりになっています。
ですが、これがイコール今後もずっと損失を出さないということにはならないですよね。
どこかで損失を出すはずですし、どこかでシステムが機能しなくなるかも知れないのです。

いつ、どのタイミングで大きくドローダウンを出すかは未来のことですから誰にもわかりませんが、
それを頭の片隅ではなく、頭の一番前に置いておく必要があります。

にも関わらず、とある単体のシステムを取り上げて、
「このシステムはずっと機能する。」と言うのはおかしいですし、ということは、
今後ずっと機能するかどうかわからない単体のシステムひとつに対して、
自分のすべての投資資金をつぎ込み、
それを複利運用することは大きな危険と隣り合わせなんだということを知ってください。




これが、私がこのページでずっと言い続けている「システムトレードの盲点」であり、私がシステムトレードで複利運用を推奨しない理由です。

この当たりは、ご購入者だけが参加できるフォローアップセミナーなどでも詳しい解説をしていますし、より実践的なお話しをさせていただいています。


日経225先物タイプ2オーバーナイトシステム@ワンミニッツトレードシステム



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